業務用セキュリティとデジタル保護

  • 業務用セキュリティブラウザ
  • モバイルコンテンツ管理
  • ゼロトラストセキュリティ - MFA + SSO
  • ウォーターマーク追跡による情報漏洩防止
  • セキュリティゲートウェイ
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主なメリット

モバイル化&自動化

効率性、正確性を重視し、より使いやすいアプリへ。

開発コストを70%削減

各アプリストアへの登録、iOS/Androidのメンテナンスは不要なので簡単に利用。

より強力なセキュリティ保護

データ漏洩を防ぎ、コンテンツを保護し、複数の端末で利用可。

主要技術

生体認証

ログイン時のセキュリティを強化するため、顔認証や指紋認証を導入しています。

SSOセキュアアクセス

シングルサインオン対応の業務用セキュアブラウザ。パスワードは不要です。

コンテンツの管理と保護

透かし文字、スクリーンショットのコピー抑制、リモートでデータ削除に対応しています。

その他の技術情報を確認

よくある質問

無線ネットワーク環境におけるデータ伝送を保護するため、3DESおよびAES暗号化を復号化します。モバイル端末のデータベースを特別な保護機能で保護しています。
機密情報の漏洩を防ぐため、ISAIアプリの利用者は、業務機密を他者に転送することはできません。
従業員が退職した場合や携帯端末を紛失した場合には、管理者は、ISAIアプリのデータを遠隔で削除ができます。 ISAIサーバーは、利用者の端末のIMEI/マシンIDで認証するため、ユーザーは自分の端末からシングルサインオンを行い、他の業務システムや社内のシステムにアクセスできます。

ISAIサーバーは、AWSやAzure、またはその他の地域の通信事業者やクラウドサーバープロバイダーと提携しています。
当社は、DMZやIDCを含む企業ネットワークの自社サーバー上にISAIサーバーソフトウェアを構築するお手伝いもいたします。

当社には、Active Directoryとの連携を簡単かつ迅速に行うための豊富な経験と事例があります。

ISAIアプリは、業務用セキュリティブラウザ上に透かし文字を表示しています。
ISAIは、閲覧、印刷、スクリーンショット、カメラ撮影など、あらゆる場面で利用者情報の入った透かし文字をリアルタイムで画面上に埋め込み、あらゆるデータ漏洩を追跡できるようにします。

ISAI のコンセプトは、公開資料と非公開資料をアプリ内で分離することです。ISAI セキュリティ ポリシーは従業員のプライバシーを重視し、企業の機密情報の保護を強化しています。その一方、MDMはモバイル機器の管理方式であり、MDMのソフトウェアは IOS、Android OS の下位レイヤーにインストールする必要があります。MDMでは端末内のすべてのデータとハードウェア端末を管理者が外部から制御することになります。ISAIのMCMはスマートフォンのアプリであり、ハードウェアを制御していません。 ISAI MCMでは業務用のメッセージ、ファイルと写真、Web メールなどのシステムのみがデータ保護の対象となっており、10を超える特殊技術で企業機密情報の漏洩を防ぎます 。